13873247_10154395246503464_4413836068674652240_n

【冬支度第2弾】喉のイガイガと寒くなって動けなくなる(寒冷ウツ)の前に

エキナセアとセントジョンズワートのことは毎年ずっと書き続けていることです。

「あ、これすごい!」と使っているとすぐにわかる、とても実用的なハーブです。

エキナセアとセントジョーンズワート(ハーブティ)をWEBでポチりました。

今日、近所のお店を何軒か回ったのですが見つからなかったのです。残念。

———————————————-
私が自分の体で「弱いなぁ」と思っているところは喉と頭です。

エキナセア

(画像はウィキぺディアさんからいただきました)

asteraceae_img_7674

 

 

 

 

 

喉は今の季節、空気が乾燥し始めるとイガイガしてきます。そこから変に咳き込んだりすると、「炎症?」という感じになるのか、とたんに喉風邪に突入。

それを防ぎたいので、この時期はエキナセアティをよく飲みます。

エキナセアについてもう少し詳しく書いた前回の記事

 

セントジョンズワート

(画像はウィキペディアさんからいただきました)

1280px-saint_johns_wart_flowers

 

 

 

 

 

▼イワオトギリ(仙丈ケ岳にて撮影)

13873247_10154395246503464_4413836068674652240_n

 

 

 

 

 

 

頭は・・・。(確かに頭は良くないのだけれど)

「トカゲか?(爬虫類か)」と思いたくなるくらい、私は寒くなると動けなくなります。寒くなると何もしたくなくなります。

(こういうのを「寒冷ウツ」と言うのかもですが・・・)

本格的に寒くなる前に、軽度ウツ防止になると言われているセントジョンズワートを飲み、身体が冷えないようになるべく厚着をし、お風呂に入ったら湯船にもちゃんとつかって身体の芯から温めるようにしています。靴下も冬だけは重ねばきしています。

身体を普段から温めておくと、冬も元気に乗り切れます。^^

前回書いた記事は
セント・ジョーンズ・ワート 1/「ワケアリ」のときに

セント・ジョーンズ・ワート 2

Published by

backyard

メディカルハーブ、アロマセラピー、ボディワークをベースに、体を健やかに保つ方法を考えています。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です